コミなび(めちゃコミ)はお問い合わせもスムーズにできる

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ドコモ・AU・ソフトバンク対応のスマホコミック系サービスでもあるコミなび(めちゃコミ)でわからないことがったり、トラブルが起きたりして解決できない時は「お問い合わせ」を使ってみるのが一番だと思います。
公式サイトにアクセスしたらページを下の方までスクロールさせてみて下さい。「お問い合わせ」というボタンがあることに気付くと思います。
そこで「お問い合わせ」ボタンをタップしましょう。するとお問い合わせの方法について記載されたページへジャンプします。コミなび(めちゃコミ)ではメールで連絡を受け付けており、メールでのやりとりが基本になります。

コミなびではログインしてからお問い合わせをする

注意事項として、お問い合わせはログインしていなければできません。面倒と感じるかもしれませんが、まずはログインしてからお問い合わせページにアクセスしましょう。
ログインした状態ですと、お問い合わせページにユーザーIDが表示されます。これはユーザー1人1人に用意されるIDで、同じものは2つとありません。
ユーザーIDが表示されている=ログインできているという証拠ですので、次にお問い合わせ用のメールアドレスを確認します。
「▼お問い合わせ▼」という文字の下にあるアドレスがそうです。まずはこのアドレスに“空メール”を送信します。
空メールとは件名や本文をいっさい記入していないメールのことです。するとお問い合わせ専用のURLが記載されたメールが届きますので、そのURLにアクセスしてから内容を入力して送信しましょう。
なお、文章に顔文字や絵文字を使うのはできるだけ控えて下さい。顔文字や絵文字は文字化けの原因となり正常に送信できなくなる可能性があります。
せっかく入力した内容が無駄になってしまっては手間がかかりますよね。スムーズにお問い合わせを完了させるためにも入力内容には気をつけましょう。

実際お問い合わせしたが良い対応だった

ちなみに実際分からないことがあったので(退会のことなど)お問い合わせしてみたのですが、1日後に返事がありました。
とても分かりやすく丁寧な文章でしたので安心できました。もし不明なことがあれば、お問い合わせしてみるのがお勧めです。
またちょっとしたサービスの内容については、コミなび(めちゃコミ)のサイトで調べてみるのもいいと思います。

学研のブックビヨンドというサイトについて

学研ブックビヨンド

教育事業を主としている学研グループの電子書籍ストア。学研ブックビヨンドはさすが学研グループが運営しているだけあり、教育や学びに力が注がれています。

カテゴリを見てみても「ビジネス」「歴史」「学び」「実用」と、娯楽を目的とした書籍の販売は行われていません。

話題の一冊、新着雑誌配信開始、自分を活かす1冊、オススメ本…いずれのコーナーを見ても娯楽本は見当たらず、徹底していることがわかりますね。

ですが、電子書籍と言われると娯楽のイメージが強いのも事実です。それを裏付けるように数多くの電子書籍ストアは、コミックをメインにしているところがほとんどですよね。

「電子書籍の参考書があれば勉強が捗るのに」「いつでもどこでもビジネス書を読みたいから電子書籍があれば助かるのに」そんなふうに考えている人たちに、学研ブックビヨンドは最適です。

世情に合わせた特集なども必見

学研ブックビヨンドでは世情に合わせた特集を組むこともあります。2015年10月には「安保法案とは」というコーナーが設立されていました。

テレビやニュースを賑わせた安保法案。しかしすべてを理解していなかった、理解できていなかった人も多いでしょう。

そういう人たちのために作られたコーナーで、安保法案を解説する本や、それに関連する書籍をまとめて紹介していました。

学研ブックビヨンドには子供向けの教育書もあります。特に「学研のまんがでよくわかる!」は子供が喜ぶ教育書と言えます。

漫画形式で勉強できるため、教科書を読むより内容が頭に入りやすいのです。

美容と健康に関する本、片付けの本、DIYの本。生活を助ける本もたくさんありますので、主婦や女性にも学研ブックビヨンドはオススメです。

コミックが読めるやまだ書店というサイト

やまだ書店PCサイト画像

ヤマダ電機のコミック系ストアがあります。その名も「やまだ書店」という名のサイト。古風なストア名で覚えやすく、またヤマダ電機が運営しているため安心して利用できます。

やまだ書店は作品数が豊富にあり、コミックと小説と雑誌を合わせれば30万冊以上。これだけたくさん本があるとどれを読もうか悩んでしまいます。

各種サービスとも連動しているやまだ書店

またやまだ書店ならではのサービスも充実しています。それはヤマダポイントやヤマダブックスとの連動です。

ヤマダポイントとは有名ですのでご存知の通りだと思いますが、ヤマダ電機独自のポイントシステムで獲得したポイントは1ポイント=1円として買い物の時に使えるため、買い物をすればするほど次回の注文がお得になるメリットがあります。

このヤマダポイントがやまだ書店で使えるとなると、かなり便利になりますね。店舗でのスロットなどでもポイントを獲得できたり、ヤマダポイントについては比較的獲得しやすいかもしれません。

またヤマダブックスとは、ヤマダ電機が運営するオンラインショップです。ヤマダモールという総合オンラインショップがあるのですが、その中に本やCDやDVDなどを専門に扱っているコーナーが設置されています。

そこがヤマダブックスとなっているのですが電子書籍サービスとの連動でより一層使いやすくなった感じです。

ヤマダ電機のサービスを積極的に利用している人にとって、やまだ書店は非常に便利で効率の良いストアと言えるでしょう。

PCからは利用できないので注意しておこう

ただしやまだ書店が対応しているのはスマーフォンとタブレットのみで、パソコンからは閲覧できないようになっています。

やまだ書店を利用する際はスマートフォンかタブレットからアクセスして下さい。